ごごナマ 後任アナを調査!阿部渉アナがメインキャスターの理由は?

芸能

ごごナマの後任アナが話題となっています。

NHK の情報番組「ニュース シブ5時」のメインキャスターが阿部渉アナウンサーに決まったことがわかりました。

阿部渉アナ の今後の活躍が楽しみですね。

では、ごごナマの後任アナについて一つづつ見ていきましょう。

ごごナマ 後任アナを調査!

まずは、ごごナマの後任アナについて報じられた内容を見ていきましょう。

こちらが記事の内容です。

NHKの阿部渉アナウンサー(52)が、3月30日から平日夕方の報道・情報番組「ニュース シブ5時」(月~金曜後4・50)のメインキャスターに内定したことが11日、分かった。

主婦や若者らの視聴者が多いテレビ各局の夕方ニュース戦争の中でついに“真打ち”が登場。阿部アナは過去、紅白歌合戦の白組や総合司会だけでなく、「ニュース7」や「おはよう日本」のメインキャスターを務め、2016年リオ五輪の開会式中継も担当し、百戦錬磨のベテランだ。

豊富な実績と安定感あふれるアナウンス力で17年6月、同期の武田真一アナ(52)らと局内アナのトップ、エグゼクティブアナに就任。現在は情報番組「ごごナマ」(月~金曜後1・0)の金曜を除く司会を船越英一郎(59)、美保純(59)と担当しているが、今回の異動に伴い後任には小松宏司アナ(43)が内定した。

NHK では大きな耳と言堂があったようですね。 やはりこの年度が変わる時期がやってきましたね。 心機一転新しい体制でまた今年一年をやり切ろうというそんなタイミングだと思います。

阿部渉アナがメインキャスターの理由は?

次に阿部渉アナが今回メインアナウンサーに抜擢された理由について見ていきましょう。

複数の局内関係者は、阿部アナの抜てき理由について「東京五輪・パラリンピックにも、不測の事態にも、最も安心して任せられる文字通りのトップアナ」と説明。加えて「人柄も温厚で、人望もある」と最大限の期待を寄せている。

同局では、3月30日から桑子真帆アナ(32)が「おはよう日本」、和久田麻由子アナ(31)が「ニュースウオッチ9」のメインキャスターに内定。大シャッフル人事の全容は、13日に正式発表される。

やはり今年は何と言っても東京オリンピックが開催されますよね。そんな中でメインキャスターは誰になるのかというのは重要な役割となります。

そんな中で人柄も温厚で人望のある阿部アナが抜擢されたということですね。これにはすごく納得がいく方も多いのではないでしょうか。

阿部アナの活躍に期待したいです。

ごごナマの後任アナに世間の反応は?

さらに、ごごナマの後任アナについてネットに寄せられたコメントを見て見ましょう。

  • やはり阿部アナは報道・ニュースが相応しい。安定感抜群。
  • まだ、新人で秋田のアナウンサーだった頃
    髪をカットした事があります。
    その頃から穏やかで人柄が良く
    好感が持てました。今じゃNHKのトップアナウンサー。これからも頑張って欲しいです。
  • 阿部アナは、岩手では、今でいえば菊池、大谷らと同じくらいの存在のひとである。我が息子自慢のような感じを抱いてるひと多い。菊池、大谷は、もちろん孫自慢である、いつもそう思う。頑張ろう岩手、少し古いフレーズであるが、
  • いまの番組では阿部アナはもったいないと思います。宝の持ち腐れ。
  • 井上二郎アナが好きです。
    ニュース7とか若返りをはかってるんでしょうがメインが三人もいらないし二郎の落ち着いたアナウンスが聞きたいなと思う!災害ニュース時の二郎は武田アナを継承する安心感安定感。
    そろそろメインニュースで観たいです!
    面白も利くし物腰柔らかでとても素敵なアナウンサー。
  • なぜ阿部アナが午後ナマみたいな緩い番組に出ているのか不思議で仕方なかった。まさに宝の持ち腐れ。シブ5時でももったいない感はあるが、本領発揮と言うことで。
  • 歌番組もニュースキャスターもこなし、地位役職が高くても帯番組に出続けるところがさすが。これは、阿部アナウンサーの意向もあるのかなと思う。
  • 真打ち登場ですね。安定感・実績および経験値全てでNHKのエースだと感じています。ごごナマ見てても人柄も優れてますね。五輪イヤーで更なる日本のアピールを是非お願いしますね。
  • 小松アナウンサーは日曜夜の『新・BS日本のうた』司会進行で有名ですが、土曜は『首都圏ニュース』もやっていますね!

終わりに

今回は、ごごナマの後任アナについての内容や世間の反応をお伝えしました。

阿部アナがごごナマの購入アナウンサーに決定したことがわかりました。

今年は東京オリンピックがあるということでアナウンサーの仕事はかなり忙しくなるのではないでしょうか。

東京オリンピックでの今後のメインキャスターの遠くに注目されます。

それでは今回はこの辺で最後までお読みいただきましてありがとうございました。