イニエスタの神パスが凄過ぎる!敵監督も「フットボールの質が違う」

イニエスタの神パスが凄すぎると話題になっているようです。

現在行われているACL1次リーグG組の神戸対ジョホール・ダルル・タクジムでイニエスタがまたもスーパープレーを見せてくれました。

敵監督も脱帽するしかない異次元のプレー「神パス」が、世界中を魅了しているようです。

では、イニエスタの神パスについて一つづつ見ていきましょう。

イニエスタはットボールの質が違う!?

ここのところイニエスタの話題が尽きないですね。

バルセロナに復帰するのではないかとかいろんな噂もあるようですが、やはり現在開催中のACLリーグでのプレーが凄すぎることが注目されています。

相手チームの監督も脱帽するぐらいのようですね。 こちらが報じられた記事の内容になります。

◇ACL1次リーグG組 神戸5―1ジョホール・ダルル・タクジム(2020年2月12日 ノエスタ)

「イニエスタはフットボールの質が違う」。敵将も脱帽するしかない異次元の輝きだった。

神戸は12日、ACL1次リーグ初戦でジョホール・ダルル・タクジムとホームで対戦。4―2―3―1のトップ下に入った元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)は、2アシストを含む3得点に絡む活躍。それ以外にも圧倒的なスルーパスを連発し、5発圧勝に貢献した。

これには、ジョホール・ダルル・タクジムのモラ監督も試合後の会見で「イニエスタはフットボールの質が違う」とうなるしかなかった。

引用:スポニチアネックス

相手チームのモラ監督が試合後の会見で、「イニエスタはフットボールの質が違う」と語っているようです。

そこまで相手チームの監督が敵チームの選手に対して話すことはあまりないですよね。 それだけイニエスタのプレーが異次元だったということなのでしょう。

イニエスタの神パスが凄過ぎる!

神戸でプレーするイニエスタのポジションはミッドフィルダーで ゲームを組み立てる司令塔的な役割を果たしています。

このミッドフィルダーのポジションから繰り出されるスルーパスで試合を決定させることもあったり、対戦相手は非常に苦悩しているようです。

やはりこのポジションに決定的な仕事をするイニエスタがいることで相手チームはディフェンスをする際にどう対応していいのか困惑している状況です。

そんな彼でも異次元のプレーをするイニエスタがどんなパスを繰り出すのか読めずにいるようなそんな印象を受けます。

イニエスタの神パス集

SNS にでもイニエスタのプレーを見たファン達がコメントを添えて投稿してくれています。

いくつかまとめたので参考にしてみてください。

このプレーを見る限り相手チームがどうやって止めればいいのか困惑してるのがよくわかります。

終わりに

今回は、イニエスタについての内容や世間の反応をお伝えしました。

これだけ世界中から賞賛の声が上がっているプレイヤーもそこまで多くはないですね。イニエスタの人間性もやはりファンを魅了するのでしょう。 そしてまた次の試合でどんな異次元な神パスを見せてくれるのか期待したいと思います。

それでは今回はこの辺で最後までお読みいただきましてありがとうございました。