池江璃花子 激白がヤバい!闘病生活を経験した現在の思いは?【動画】

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池江璃花子さんの激白が話題となっています。

競泳女子の池江璃花子さんが、テレビ朝日系列の報道番組報道ステーションで元気な姿を見せてくれました。

一体どんな内容だったのか気になりますよね。

では、池江璃花子さんの激白について一つづつ見ていきましょう。

池江璃花子 激白がヤバい!

池江璃花子さんが報道ステーション」に出演され元気な姿を見せてくれたことが話題になっています。

まずは、池江璃花子さんの激白について報じられた内容を見ていきましょう。

こちらが記事の内容です。

白血病と闘っている競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が19日、テレ朝系「報道ステーション」で元気な姿を見せた。約10カ月の入院生活を経て昨年12月上旬に退院していた。約1年前に病名が判明してから初のテレビ出演で、元テニスプレーヤーの松岡修造さん(52)と対談。涙も交えながら現在の心境を語った。

 突然の病魔に立ち向かって1年。池江が白血病が判明してから初めてテレビ番組に出演した。闘病生活を経験した現在の思いを、目に涙を浮かべながら語った。

 「ここにいることが奇跡だし、生きていることが奇跡」

 昨年2月8日に体調不良で合宿先のオーストラリアから緊急帰国。そのまま入院して同12日に白血病を公表した。「急性リンパ性白血病」と病名を告げられた際の心境について「本当にショックで大泣きした。でも、部屋に戻ったら、頑張るしかないと切り替えた。本心でポジティブな気持ちでした」と明かした。続けて「五輪、金メダルという言葉から解放されてほっとして、ポジティブに切り替わったのかもしれない」。病気になったことで、重圧があったことに気がついた。

 だが、想像以上に苦しかった。食事ものどを通らない。音も聞きたくない。「一番しんどい時は死にたいと思いました。でも、その言葉をあとに考えたとき、すごく反省しました」。一時退院で外出し、「すごく幸せだった」と生きている幸せをかみしめた。

 2024年パリ五輪で表彰台を目指す。まだ、泳げていないと明かしたが、「パリが1番の目標。パリが駄目でも次があると思っています。病気の方たちに、ここまで元気になれる人間がいるから、あなたも元気になれるよということを伝えたい」。前向きな19歳が目標に向かって歩みを進める。

池江璃花子 闘病生活を経験した現在の思いは?

池江璃花子さんが闘病生活を経験した現在の思いを語ってくれていましたね。

どんな内容だったのか情報がないかさらに詳しく調べてみました。

池江璃花子さんの激白に世間の反応は?

さらに、池江璃花子さんの激白についてネットに寄せられたコメントを見て見ましょう。

元気な姿が見れただけでも凄い事だと思います
パリを目指すと言ってましたが絶対に無理だけはしない様に一歩一歩進んでいってもらえたらなと思います

絶対に焦らないで、池江選手のペースで出来る事を少しずつ、何でも良いからやれば良いのではないかです。これからも応援しています。

修造さんとの対談を見終わり自然と涙が出てきました。とにかく今は病気を克服することに全力を注いでください。2024パリ五輪には帰ってくると信じて応援します。

そして、インタビュアーの修造さんあなただからこそ池江璃花子選手の想いを引き出せた気がします。

変にプレッシャーかけてしまって申し訳ないなとほんとに思うけど、自分には出来ないことをアスリートは成し遂げる姿に期待してしまうんだよ。でも弱い姿を見たくないわけではなくて、むしろそういう姿を大切な人たちの前ではさらけ出していいんだよと思った。修造さんはいい質問?いいこと言ってたなと思った。

これいつ収録されたんだろうか。ここ2〜3ヶ月中だと、新型コロナがどこに潜んでいたかも知れず、とても心配になる。もしコロナの件が問題にされている時期に呼んだとすれば、まるで配慮がない。池江さんが出てくるの2ヶ月後でも3ヶ月後でもいいではないか。最新の注意をして再発のないように静かにしてあげてもいいのでは。こういうのは重圧かけるよりももっと酷いTV局の都合だけの取材だと思う。例え本人が同意したとしてもこの時期はないと思うが。

期待する側はただ楽しみにするだけだが、される側は命を削るような重圧と闘ってるんだよなぁ
オリンピックは、楽しませてくれる選手たちに感謝しながら観なければと思う。そして間違っても、結果を出せなかった選手に心無い言葉が飛ぶ事など無い様に願いたい。

終わりに

今回は、池江璃花子さんの激白についての内容や世間の反応をお伝えしました。

報道ステーションで池江璃花子さんの元気な姿が見れて本当に良かったですね。

今後さらに回復してきたらどのような活動を行っていくのか注目されます。

それでは今回はこの辺で最後までお読みいただきましてありがとうございました。