ベッキー 復讐の鬼役がヤバい!窪田正孝が主演の映画『初恋』とは?

芸能

ベッキーの復讐の鬼役が話題となっています。

ベッキーが映画出演をしその狂気に満ちた怪演ぶりが話題になっているようなんです。

あのベッキーがそんな強い役柄に着くなんてイメージが変わってしまうんじゃないかと思われた方も多いと思います。

そのイメージ変革が狙いなのかもしれません。そんなこと思うのは筆者だけでしょうか。

では、ベッキーの復讐の鬼役について一つづつ見ていきましょう。

ベッキー 復讐の鬼役がヤバい!

ベッキーファンとしては新しい挑戦をし今のイメージを変えていて欲しいという思いがある方も多いと思います。

そんなベッキーが映画で買い怪演ぶりを披露してくれているようなんです。

まずは、ベッキーの復讐の鬼役について報じられた内容を見ていきましょう。

こちらが記事の内容です。

三池崇史監督にとって初めてのラブストーリーで、俳優の窪田正孝が主演する映画『初恋』(28日公開)に出演するベッキー。恋人を殺され復讐の鬼となる女を、狂気に満ちた表情と振り切って怪演したその姿に迫る。

 物語の舞台は新宿歌舞伎町。天涯孤独のプロボクサー・葛城レオ(窪田)は、負けるはずのない相手との試合でKO負けを喫し、さらには余命いくばくもない病に侵されていることを知る。そんな中、男に追われる少女・モニカ(小西桜子)に出くわす。ヤクザとチャイニーズマフィア、悪徳刑事らも登場し、ならず者の争いに2人が巻き込まれていく。

 ベッキー演じるジュリは、組の資金源である“ブツ”をめぐり、半グレ上がりの恋人・ヤス(三浦貴大)が殺されてしまう。新宿・歌舞伎町で行われた撮影では、雄叫びを上げ、血を流しながら裸足で走る“復讐の鬼”を熱演。目撃した人のSNSでは「撮影だといいな…」と心配する声も上がっていた。

 激しいアクションシーンも、自ら望んでほぼ自力でやり遂げたベッキー。「私もリアルを求める人間なので、画面に映る限りは、できるだけ自分でやりたい気持ちがあるんです。人を殴ったり叫んだり怒ったり、普段はできないことをやらせてもらえたので、ありがたいし楽しかったです」と撮影を振り返る。

 メガホンをとった三池監督は「ベッキーがやらなかったら、この役はあそこまで弾けなかった」と絶賛の言葉を贈る。去年11月に第1子妊娠を公表したベッキー。恋人を奪われた悲しみを憎悪に昇華させ、髪を振り乱し、敵意むき出しにバールを振り回す新境地を切り開いた彼女の演技にも注目したい。

ベッキーがまさかの恋人を殺され復讐の鬼になる役を演じるなんて予想もつきませんでした。

一体どんな映画になるのか非常に楽しみですね。

ベッキー 復讐の鬼役がヤバい!窪田正孝が主演する映画『初恋』とは?

次にベッキーが復讐の鬼になる映画、窪田正孝が主演する映画『初恋』とはどんな映画なのか見ていきましょう。

血みどろのベッキーが怖すぎる… 映画「初恋」キャラクター紹介映像が公開
映画『初恋』海外版予告編2 三池崇史監督 ,窪田正孝主演 共演に大森南朋、染谷将太、小西桜子、ベッキー、三浦貴大、村上淳、内野聖陽

ベッキーの復讐の鬼役に世間の反応は?

さらに、ベッキーの復讐の鬼役についてネットに寄せられたコメントを見て見ましょう。

素直に話しすればここまで嫌われなかったのに、嘘ついた上にあのブラックなLINEが公開されて引きこもってしれっと戻ってくる

そりゃ好感度は戻らないだろうな

それでも、相変わらず苦情の意見が来るんだろうな。

不倫したら、もうそのレッテルは外せないみたいな

日本じゃなくアメリカで評価してもらった方がいいのかもね

いくら熱演だとしても見たいとは思わない。いくらイメージアップをはかろうとしても、この人の本質は「センテンススプリング」に全て現れてる。

優等生はあくまでもイメージであって、これが地に近いと思います。
結婚して子供も生まれるのに、嫌われてもここまでして芸能界にしがみついていたいんでしょうか?

ベッキーは、まだイメージが良かった頃、某番組で、「○○さんは私のこと好きだよ、絶対」と有名芸人からモテてるアピールをしていたのであまり好きではありませんでした。不倫で化けの皮がはがれた時やっぱりなと驚きませんでした。今回の役も素でできているんじゃないですか?

彼女の演技力や、彼女の出演作品に興味関心ないけれど
相変わらず厳しい人物評価が多いですね。強烈な印象を
覆すには前途多難。結婚~出産~子育てに専念するのも
悪くないのではないでしょうか。

終わりに

今回は、ベッキーの復讐の鬼役についての内容や世間の反応をお伝えしました。

ベッキーが恋人を殺され復讐の鬼になるというそんな映画が始まるようです。これは非常に注目ですね。どんな演技をするのか楽しみで仕方ありません。 

それでは今回はこの辺で最後までお読みいただきましてありがとうございました。

芸能
ブログ民