大江麻理子アナ ふるさとを調査!出身は福岡県豊前市で高校はどこ?

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大江麻理子アナのふるさとが話題となっています。

大江麻理子アナの故郷は福岡県のようなのですが、今回話題となっているのは大江麻理子アナの「福岡愛」についてのようです。

では、大江麻理子アナのふるさとについて一つづつ見ていきましょう。

大江麻理子アナ ふるさとを調査!

大江麻理子アナと言えばテレビ東京のワールドビジネスサテライトのメインキャスターを務めていて人気のアナウンサーですよね。

2020年の春でキャスターに就任して6年になるようです。

そんな大江麻理子アナですが、取材も積極的にこなして海外まで飛ぶこともある中、 故郷である福岡のことをよく思い出すそうです。

まずは、大江麻理子アナのふるさとについて報じられた内容を見ていきましょう。

大江麻理子 代休取得宣言を調査!ツイッター投稿の内容はこちら

こちらが記事の内容です。

テレビ東京「WBS(ワールドビジネスサテライト)」のメインキャスターを務める大江麻理子さん。2020年春にはキャスター就任から6年になります。スタジオを飛び出し、取材も積極的にこなす忙しい日々の中、ふと思い出すというふるさと・福岡県豊前市の風景。報道の世界に飛び込むきっかけも福岡にあったそう。大江さんのロングインタビューです。(聞き手:山根秀太、撮影:和田康司)

お話を聞いた人 大江麻理子さん

 福岡県豊前市出身。テレビ東京報道局所属。2001年入社。「出没!アド街ック天国」「モヤモヤさまぁ~ず2」「田勢康弘の週刊ニュース新書」などを担当し、2013年にニューヨーク支局。2014年からは「ワールドビジネスサテライト」6代目メインキャスター。趣味は読書、特に好きな一冊はミヒャエル・エンデの「モモ」。好きな言葉は「望みは空より高くあれ」。

テレビ東京の大江麻理子アナが自身の故郷のについて語ってくれているということで、どんな内容なのか非常に気になりますね。

そのあたりについて詳しく見ていきましょう。

小倉駅の立ち食いうどんで「あと5分ーっ!」

 生まれも育ちも豊前で、中学から北九州市・小倉に通っていました。でも、学校でゼロ時限目というのが始まったら、とんでもなく早く自宅を出なければならなくなってしまって。中学3年からは寮に入って、高校卒業までの4年間は週末だけ豊前に帰るという生活でした。

大江麻理子アナの出身は福岡県のとよまえしで中学校からは北九州市の小倉に通っていたようですね。

中学3年生から寮に入っていて高校卒業するまでは四年間週末だけと言う前に帰る生活だったんだとか。

今回そのあたりについて詳しくインタビューに答えてくれているようなので見ていきましょう。

【第40回隅田川花火大会】大江麻理子:今だから話せるエピソード

大江麻理子アナ ふるさとを調査!出身は福岡県豊前市で高校はどこ?

次に大江麻理子アナの故郷である福岡県登米市北九州市小倉の生活について語ってくれているインタビューがあるようなので、そちらについて詳しく見ていきましょう。

――高校時代にはアナウンサーになりたいと宣言していたとか。

 そうなんですよね。高校の友人には「アナウンサーになりたい」と言っていたみたいで、びっくり。でも私の記憶がまったくないんです(笑)。きっとどこかで職業として捉えていたんでしょうね。

――メディアを志すきっかけは、ご実家が地元で新聞を発行していたことにもありそうですね。

 すごく影響していると思います。昔、曽祖父が地元で新聞を発行していました。ですから、自宅にはいろいろな資料がありましたね。地元の求菩提山(くぼてさん)にはお地蔵さんがいっぱい並んでいます。曽祖父は求菩提山の整備にも尽力した人で、父からそういった求菩提山の昔話や逸話を聞きながらハイキングしていました。

――北九州・小倉の思い出とかもありますか?

 小学4年の頃から小倉の塾に通っていました。豊前から特急電車で通っていました。なので、帰る頃になるとおなかがすくんですよね。駅のホームの立ち食いうどん屋さんで、肉うどんを食べるのが楽しみでした。今もホームにうどん屋さんありますよね。店員さんと顔見知りになって、「おじちゃん」と呼んでいました。食べていると、おじちゃんが「電車が出るまであと5分ー!」って時間を教えてくれるんです。「おじちゃんが(電車)止めといてやるから早く食べろー」と、ホームと電車に片足ずつ乗せて待っていてくれました。今、しちゃダメですよ(笑)。

――小学生が特急で小倉までだと、ちょっとした小旅行ですよね。

 最初は母がついてきて電車に乗る練習から始めて、その次は少し離れた座席に母が座るんです。最後は、ほとんど見えないところからついてくる。

――「はじめてのおつかい」のスタッフみたい(笑)

 そうですよね。徐々に慣らしていって独り立ちさせるという。そういう経験もあって独立心旺盛な子に育ったのかもしれないですね。

 冒険気分だったからか、その頃の記憶が鮮明で。ちょうど小倉駅前の再開発が進んでいる頃で、百貨店の「そごう」が建つ前でした。建設予定地を発掘調査していて、発掘現場が道からもはっきり見えたので、塾の行き帰りに凝視して楽しかったです。道路の真横にかめ棺に入った人骨があって、「ほんとうに足を折り曲げて入っているんだ」と非常に興奮した覚えがあります。その頃は将来は考古学者になりたいと思っていました。

――中高生の頃、小倉で遊んだりとかは?

 校則も厳しかったですし、週末は豊前に帰っていたので、そこまで小倉で友達と遊んだということはなかったですね。でも、魚町(うおまち)の商店街で抹茶ソフトクリームを食べるのがはやり始めた頃で、あこがれの食べ物でした。

大江麻理子アナの「地元愛」について深く伝わってくる内容でしたね。

大江麻理子アナといえばとても綺麗なほうでスタイルもいいですし、その中でなんだか田舎っぽいほんわりした雰囲気も持っている方なのでとても人気ですよね。

大江麻理子アナのふるさとに世間の反応は?

さらに、大江麻理子アナのふるさとについてネットに寄せられたコメントを見て見ましょう。

福岡は、北九州、小倉、八幡から、福岡市、久留米、柳川、八女、飯塚など、文化風土の異なる緒地域のいいところ取りができる、海山に近いのに、都会暮らしもできる。
いい土地。
だから、人が集まり、人が定着し、新たないい人が生まれ育つ。
大江さんを始め、美しく、自分をしっかりもった女性が確かに多い。
黒木瞳さん、小柳ルミ子さん、松田聖子さんしかり。
吉田羊に、蒼井優に、橋本環奈に今田美桜、山本美月も。
IKKOさんもKABAちゃんもですね。

WBSはスタッフの粗相が突出して多く、大江さんが毎回謝っている。小谷さんの時は他の人が謝っていたので、そこは好感ですね。

ご家族とどんな生活を送られているのか、一番になるところですが、さすがにそこまではなかったですね。

大江さんのインタビュー読んだら、自分が小倉(私は砂津、到津に住んでました)に住んでいた頃を思い出し、懐かしく思いました。私も井筒屋のそばのヤマハ音楽教室に通ってました。小倉駅や黒崎駅の立ち食いうどん食べてましたよ。なのでどちらかといえば、博多より小倉の方が愛着を感じます。でも、もう大江さんみたいになれば、福岡に戻る選択肢はあまり考えられないですよね?私は定年退職を期に福岡に戻るつもりですが、小倉寄りに住みたいな〜。

実は北九州の学校だったんですよね。
全国区でこんな話をしてもらえると、なんか地元としては嬉しいです。
大江アナは、いつも感じがよくて上品ですよね。応援しています。

福岡の女性は気立てがよくて朗らかな方が多いように思います
特に男性を上手に立ててくれるのは天下一品です手のひらの上で泳がせているのかもしれませんが、嫌味がないので泳がされてる方も気持ちよく泳いでしまうのかもしれませんね

全く知らなかったです。テレビ東京の大江アナが、福岡県の方だったとは、ますますファンになりました。体に気をつけて頑張ってください。応援してます。

やはり豊かな自然がいっぱいの中でのびのびと育てきているので心も豊で、相手の方も和ませることができると思います。それに頭の良さが加わわれば百人力。この人の顔、表情にそれが表れているようです。

豊前市は大分寄り、瀬戸内方面になるので
一般的なイメージの福岡とはだいぶ違うけど、
のどかでいい所ですよ。

大江さんのキャラ的に、豊前出身というのは
何か納得。

バラエティも出来る完璧なアナウンサーに見えるが、歌は苦手のようで笑
こういう一長一短も人気の秘密だと思う。

鹿児島本線よりマイナーになってしまう日豊本線側出身で頑張ってる方々応援してます! 始発の小倉出身者より。

終わりに

今回は、大江麻理子アナのふるさとについての内容や世間の反応をお伝えしました。

大江麻理子アナの故郷愛についてみてきました。福岡県豊前市出身で高校は北九州市の小倉に通ってたということがわかりました。

今年の春でキャスター6年目を迎える大江麻理子アナに今後も注目していきたいと思います。

それでは今回はこの辺で最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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