恋つづ 最終回視聴率がヤバイ!続編はどうなる?#恋つづありがとう

社会

恋つづ 最終回視聴率がヤバイ!キュンキュンをありがとう!“恋つづロス“の声

「恋つづ 最終回視聴率」が話題となっています。

3月17日に最終話が放送され“恋つづロス“の声がネット上では上がっていますね。

今回のドラマの人気ぶりがうかがえます。

今回の記事では、「恋つづ 最終回視聴率」について見ていきましょう。

恋つづ 最終回視聴率がヤバイ!

ついに最終回を迎えてしまったTBS系ドラマ「恋はつづくよどこまでも」。

その反響はかなり大きかったようです。

それでは、「恋つづ 最終回視聴率」について報じられた内容を見ていきましょう。

こちらが記事の詳細です。

 

女優の上白石萌音(22)主演のTBS系ドラマ「恋はつづくよどこまでも」(火曜10時)の最終話が17日に放送され、平均視聴率が15・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが18日、分かった。

同ドラマは、漫画誌「プチコミック」(小学館)に連載されていた円城寺マキ氏の同名漫画が原作。上白石演じる新米ナース・佐倉七瀬と、佐藤健(30)演じる超ドSなエリート医師・天堂浬との胸キュンラブストーリーが描かれる。

第1話から視聴率は9・9%、10・5%、10・2%、10・6%、9・6%、10・9%、11・9%、12・1%、14・7%だった。

最終話の内容は、出勤の準備をする佐倉七瀬(上白石萌音)と天堂浬(佐藤健)の前に突然、着物姿の流子(香里奈)と仁志琉星(渡邊圭祐)が現れる。

なんと仁志は、流子をお見合いの席から連れ去ってきたというのだ。詳しい理由を聞いた七瀬は、天堂も避けるほどの“ドS”な父・万里(村上弘明)を説得するべく、流子とともに天堂の実家へ向かうことに。

一方で、より看護師として成長したいと考えていた七瀬は、流子や若林みおり(蓮佛美沙子)をはじめ、身近な人たちの向上心に触発され始めていた。

七瀬は、看護師長の茉莉子(平岩紙)から看護留学を勧められるが、天堂と離れたくない気持ちから踏み切れずにいて…。

恋つづ 続編はどうなる?#恋つづありがとう

ついに最終回を迎え高視聴率を叩き出した「恋はつづくよどこまでも」。

Twitter に投稿されたツイートからもその反響ぶりがよくわかります。

女優の上白石萌音(21)と俳優の佐藤健(30)がW主演を務めるTBS系ドラマ「恋はつづくよどこまでも」が10日、最終話を迎えた。ツイッター上では「恋つづ最終回」がトレンドに入り、最終話を惜しむ“恋つづロス“の声であふれた。

「プチコミック」(小学館)で掲載されていた円城寺マキさんの同名漫画が原作。病院を舞台に、超ドSドクターにひと目ぼれしたナースの恋と成長を描く胸キュンラブストーリー。上白石は主人公の新米ナース・佐倉七瀬を演じ、超ドSドクター・天堂浬役を佐藤が務める。主題歌はOfficial髭男dismの「I LOVE…」。

最終話は、放送開始から佐藤と上白石が演じるイチャイチャシーンの連続。物語が大団円を迎えると「毎週キュンキュンありがとう」「これから何を楽しみに生きたらいいのか…」「佐藤健だから許される数々の高等テク。上白石萌音の応援したくなるキャラ」と“恋つづロス“ツイートが相次ぎ、関連の投稿は20万件を超えた。

続編はあるのか、そんな声がTwitter上では溢れかえっていま。

それだけこのドラマには大きな反響があったと言うこと。

「恋つづ 最終回視聴率」 ネットの反応は?

さらに、「恋つづ 最終回視聴率」についてネットに寄せられた皆さんのコメントを見て見ましょう。

ドラマが後半になるにつれて番組最高視聴率を更新してのフィナーレやったね。続編やスペシャルドラマの制作に期待やな。

結婚したし、続編はないかなぁ。
凄く良いエンディングだった。

俺のテンションとドラマの視聴率が比例して上がってました。
ドラマは終わってしまいましたが、下がる事はないでしょう。

最初は医療ドラマだったけど,途中から徐々に医療場面はなくなって胸キュンドラマに変貌していった…

ツッコミどころは満載でも、少女コミックの王道を行くストーリー。アラ還のおじさんでも楽しませてもらえました。
萌音ちゃんの”おたんこナース”も見てみたい…

現在ツイッターには#恋つづありがとう が出回ってまする
楽しかったね、ありがとう。スッキリです
でもまた、見たいな。

「恋つづ 最終回視聴率」 終わりに

今回の記事では、「恋つづ 最終回視聴率」についての内容やネットの反応をお伝えしました。

高視聴率を叩き出し今年最大の反響。

「恋はつづくよどこまでも」が終わってしまい“恋つづロス“ が日本中で巻き起こっていますね。

今後続編はあるのでしょうか。

それでは今回はこの辺で最後までお読みいただきましてありがとうございました。