ぜんじろう 私見がヤバイ!ツイッターの投稿やネットの反応は?

芸能

「ぜんじろう 私見」が話題になっています。

お笑いタレントのぜんじろうさんが、欧州ツアーを行っておりドバイ空港での出来事から私見をTwitterでのべ話題となっていますね。

いったいどのような状況だったのでしょうか。

今回の記事では、「ぜんじろう 私見」について見ていきましょう。

ぜんじろう 私見がヤバイ!

お笑いタレントのぜんじろうさんがドバイ空港での一幕を自身のツイッターでツイート投稿したことが報じられています。

いったいどのような内容だったのでしょうか。

それでは、「ぜんじろう 私見」について報じられた記事を見ていきましょう。

こちらが記事の詳細です。

お笑いタレントのぜんじろう(52)が、新型コロナウイルス感染拡大が続く中、訪れたUAE(アラブ首長国連邦)・ドバイ空港利用客の様子などを伝えた。

欧州ツアーを行っていたぜんじろうは17日、帰国のための乗り継ぎでドバイ空港に到着したことをツイッターで報告。「ドバイ空港で見た日本と中国の学生旅行の違い。中国人は全身防備服。検査員の方かと思った(笑)日本人はマスクのみ。中国人は単独で行動。日本人は団体かカップルいちゃいちゃ。中国人と日本人、お互いがお互いに対して『大丈夫か?』って思ったでしょうね(笑)」と、空港内の写真をアップして私見を述べた。

その後のツイートでは「ドバイでもカジュアル差別ありましたね(笑)」と書き出し、「喫煙室で欧州系の観光客が、僕からライター借りるのに『中国?』て言いながらつまむ感じ。僕、またかと思って笑いながら『中国違うよ。君イタリア人よね?』と返すと、隣でタバコ吸ってた女性が怒って『That is not funny』。そない怒って言わんでも(笑)」と、やり取りをつづった。

ぜんじろう ツイッターの投稿は?

世界中で新型コロナウイルスの感染拡大の広がる中、 笑いタレントのぜんじろうさんがTwitterで自身が海外ツアー中のドバイ空港で経験した利用客とのやり取りから意見を述べてくれました。

いったいどのような状況だったのか気になりますよね。

こちらな善次郎さんが投稿してくれたツイッターの内容です。

やはり海外の状況はその国々で違うようですね。

日本人が平和ボケしているのか気になるところです。

これを受けネット上に投稿されたコメントなども見ていきましょう。

「ぜんじろう 私見」 ネットの反応は?

さらに、「ぜんじろう 私見」についてネットに寄せられた皆さんのコメントを見て見ましょう。

『中国違うよ。君イタリア人よね?』

こういう返しがさっとできるのはいいな

お国柄の違いですね。
フランス人はマスクをする東洋人を、
小馬鹿にしていましたが、
アリとキリギリスになるのでしょうか?

心配症な私からしたら
この騒ぎの中、海外に行かれる事に大丈夫か?って感じですが…。行かれた方は日本で広めないようにお願いします。

日本はクルーズ船対応で欧米から叩かれたが、
結果は欧米より死者数をよく抑えている。日本とドイツが健闘している
のは高い医療水準と共に、気質が似ていることと無縁でないと思う。

ペストやチフス等の伝染病に何度もやられてきた欧州ですけどね、どうも学習出来てはいないように思えます。その災いを生き抜いてきたじゃなくて、たまたま生き残ったんでしょうか。

素晴らしい返しだなぁ。。
外国人の中には平気で嫌味を言ってくるやつがいるんだけど、
そういうやつは言い返すと、言い返してこないと思ってるから、たいてい怒るんだよね。
ぜひ動画でも撮って、アップしてほしい。

言うても日本でマスクしてる人は半分いるかどうか、こまめに手を洗ってない人もたくさんいるでしょ。どの国よりも春節中国人を大量に受け入れ1ヶ月は普通にイベントとか行われてた。欧州以上に蔓延しててもおかしくない。日本が有利なのは握手やハグをする文化がないこと、家が土足じゃないことくらいだと思う。

ドバイもいい迷惑だわ
防備服?着てまで行く中国人も
マスクだけの日本人も
何で今だけでも海外行かないよう
自粛しないかな
ドバイはトランジットのためだけかな?
日本人は団体かカップルって
今の時期でも団体客がほんとにいたの
かしら?いたとしたらびっくりですね
ドバイも日本人1人で行く人結構いますよ
私去年1人で行ったし、友達も1人で
行ったし。早くコロナがおさまって
みんなが行き来できるようになって
欲しいです。

「ぜんじろう 私見」 終わりに

今回の記事では、「ぜんじろう 私見」についての内容やネットの反応をお伝えしました。

世界中で新型コロナウイルスの感染拡大が広がる中、お笑いタレントのぜんじろうさんが経験した私見を述べてくれました。

今海外規制もされているので貴重な意見だと思いました。

それでは今回はこの辺で最後までお読みいただきましてありがとうございました。