徳永有美 小木逸平アナとコンビ◎テレワーク姿の映像が美人すぎる!

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「徳永有美アナ&小木逸平アナ」が話題となっています。

テレビ朝日系の情報番組「報道ステーション」に徳永有美キャスターがリモート出演したことが話題になっているようです。

どちらかといえばその顔のイメージが強いですが今回はスタジオにいる小木逸平アナとのコンビが反響を呼んでいるようですね。

今回の記事では、「徳永有美アナ&小木逸平アナ」についてまとめていきます。

徳永有美 小木逸平アナ

新型コロナウイルスに感染した富川悠太アナの代理として徳永有美キャスターな「報道ステーション」に登場しました。

人気のない高いキャスターなだけに大きな反響があったようです。

それでは、「徳永有美アナ&小木逸平アナ」について報じられた記事の内容を見ていきましょう。

こちらが記事の詳細です。

 29日放送のテレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜・後9時54分)は、徳永有美キャスターがリモート出演しスタジオで同局の小木逸平アナウンサーが出演する態勢でニュースを伝えた。

「報ステ」メインキャスターを務める同局の富川悠太アナウンサーが新型コロナウイルスに感染したことを受け、徳永アナは自宅待機していたが、今月27日放送で18日ぶりに復帰した。この間、小木アナがメインキャスターを務めていた。オープニングで徳永キャスターは今後、水、木曜は小木アナとのコンビが担当することを報告し小木アナは「場所はちょっと離れていますけど、いいコンビネーションでお伝えしたいと思います。よろしくお願いします」とあいさつした。

エンディングで「徳永さん、結局、1回も会わないでオンエアしましたね」と小木アナが呼びかけると、徳永キャスターは「働き方が本当に変わっているなって。テレワークでこういう風にいろんなこともできるし打ち合わせもできるし、変わってきているなって感じは思いますね」とコメントしていた。

徳永有美 小木逸平アナとコンビ◎テレワーク姿の映像が美人すぎる!

徳永有美アナが報道ステーションにリモート出演し話題を呼んでいるようです。

そして、小木逸平アナの人気も高いですので二人のコンビが非常に気になります。

こちらがその時の映像になります。

「徳永有美アナ&小木逸平アナ」 ネットの反応は?

さらに、「徳永有美アナ&小木逸平アナ」についてネットに寄せられた皆さんのコメントを見て見ましょう。

昨日の報ステは小木さんが出演してくれた部分だけは良かったが、

徳永さんが出てくると、聞き取りにくいので分かりにくい、もう見たくなくなり、チャンネルを変えてしまった。うまく言えないが、喋りにセンスが感じられなくて、内容はともかく見ていて疲れてしまう。ので徳永さんが出ている時は見ません。

>働き方が本当に変わっているなって。テレワークでこういう風にいろんなこともできるし打ち合わせもできるし、変わってきているなって感じは思いますね

「『在京局の中で、新型コロナウイルスの感染拡大にともなう対応が一番遅いというか、緩かったのがテレビ朝日だった』という声がテレビ関係者の中から挙がっていた」というニュース記事を、先日読みました。

変わった事は良いこと
ちなみに部分消毒に抑えた理由とか公表されてましたかね?
どの様に消毒し、どの様な理由で、ビルの完全封鎖が不要と判断したのか?
その辺りは、報道として、きっちりと取材してあると思うので、流して欲しいと思います。

アンカーといえども原稿読んでるだけでなく
経験したりや現場を知ることで説得力が増すのは当たり前。いま?というのが率直な感想。逆に言えばよくそれで今回の報道してたなと思う。
この人に限ったことではないと思うけど。

そうですね。これを契機にお局の徳永さんはバックアップ要員としての立場でリモートワークに徹してもらい、森アナを新たに起用して欲しいです。
パワハラが報道されている富永アナも聞き取りやすく穏和な印象のある小木アナにバトンタッチして欲しいです。

こんな事もできる業種は限られているからね、しぶしぶ今は受け入れているだけ。

決していい傾向ではないから。それとアナウンサーが画面の更に奥の画面に映し出されている姿は違和感しかない。

安倍政権への厳しい指摘
時間帯最高の視聴率番組
国民から支持されている
徳永アナ
これからもガンガン言っちゃってください(笑)

女性キャスター競争に新規参戦!期待しています

しかし、工場や店など現場に出ないと始まらない仕事では、まるで変わりはない。

リモート出演はいいから、報道ステーションは降板してください。

「徳永有美アナ&小木逸平アナ」 終わりに

今回の記事では、「徳永有美アナ&小木逸平アナ」についての内容やネットの反応をお伝えしました。

新型コロナウイルスの感染拡大の影響で様々なところに変化も生じているようです。

テレビ局での働き方もスタジオに出社する必要なく自宅から出演することができるようになったことはまた新しい働き方として世に浸透していくと思います。

それでは今回はこの辺で最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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