温水洋一 浜田雅功の一言!当時の写真!下北沢の餃子の王将の場所はどこ?

芸能

「温水洋一 浜田雅功」が話題となっています。

俳優の温水洋一さんがダウンタウンの浜田雅功さんから言われた一言をきっかけに人生が変わった話をされていて驚きました!

浜ちゃんからもらったという一言は、一体どんな一言だったのでしょうか。

今回の記事では、「温水洋一 浜田雅功」についてまとめていきます。

温水洋一 浜田雅功の一言!

俳優の温水洋一さんがダウンタウンの浜ちゃんからもらった一言がきっかけで俳優人生が大きく変わったと言っています。
浜ちゃんはあまりそういうキャラではないですので、これはなんか驚きましたね!

それでは、「温水洋一 浜田雅功」について報じられた記事の内容を見ていきましょう。

こちらが記事の詳細です。

 役者として悩む温水のことを、ダウンタウン・浜田雅功が目に留めていた。

「『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出て3回めのとき、浜田さんに『温水はそのままでええんや。芸人と一緒にワイワイやると、お前が損するで。役者のままでおれ』とアドバイスされたんです。それで、無理に張り切って前に出ることをやめ、自然体でいられるようになった」

顔も名前も浸透し、ドラマや映画の仕事も急激に増えた。

「オファーが増えたのは、『温水は、番宣でバラエティにも出てくれる』みたいな計算が、配役担当者にあったのかもしれません。僕も、映画やドラマのほかに、番宣の仕事もいただけるので、正直ありがたかったです(笑)」

数えきれない出演作から、印象に残る仕事を聞いた。

「2018年に亡くなった江波杏子さんと、新国立劇場で共演させていただいた『ご臨終』(作・モーリス・パニッチ、演出・ノゾエ征爾、2014年)は忘れられないですね。

大きな劇場で二人舞台。江波さんは死を目前にした病人の役で、ほとんど僕しかしゃべっていない(笑)。『こんな量の台詞を覚えるのは無理だろう』と思いながら、毎日必死で取り組んでいたので、印象に残っています」

どんな作品でも、温水は台詞をなるべく完全に覚えてから、現場に入る。

「僕、家ではまったく台詞を覚えられないんです。駒沢公園を何周も歩きながらだったり、ガヤガヤしたチェーン店の中だったりしたほうが、逆に集中できるんです。

そうやって台本を(頭に)入れたあと、『餃子の王将』のような店に入って、餃子とニラレバ炒めを頼んで、お酒をサクッと飲んで早めに帰る。毎日、そんな感じですね」

芸歴は32年になる。2017年には、演劇界の権威ある賞である「第52回紀伊國屋演劇賞個人賞」を受賞。2019年には、「小劇場出身ゆえに敬遠してきた」という、明治座での大衆演劇にも挑んだ。

下北沢から引っ越してからも、長い時間がたった。

「下北沢は、僕にとっての “登竜門” でした。25歳のとき、僕も早く『スズナリ』や『本多劇場』の舞台に立ちたいと思っていました。懐かしさもあるけど、今でも、この街の劇場の舞台に立ちたいと思っています。いつも存在を意識している場所ですね」

下積み時代、週に5~6回働いた店があった街。優しかった当時の店長は、お金のなかった温水に、余った餃子を持たせてくれた。そんな「餃子の王将」の制服に、温水は30年ぶりに袖を通した。

「いやあ、懐かしいなあ。この店にも、ライスを借りにきたことがあったんです。本当に懐かしい」

下北沢、ニラレバ炒め、演劇。すべてを愛した男の笑顔があった。

引用:週刊FLASH

温水洋一 当時の写真!下北沢の餃子の王将の場所はどこ?

温水洋一さんの当時の写真がこちらです。

【写真】「温水洋一」25歳当時、「王将」バイトの休憩時間中

引用:週刊FLASH

やっぱり今とは全然違って若々しいですね。

また下北沢のあの有名な餃子の王将でアルバイトしていたこともあったようです。

「昔、下北沢には、駅前にもう1店舗『餃子の王将』があったんです。25歳のときから、そこで1年半バイトしてました。最初に自分で作ったメニューが、まかない用のニラレバ炒め。それ以来、王将のニラレバ炒めが大好きなんです」

そう語るのは、個性派俳優として活躍し、バラエティ番組でも親しまれている温水洋一(55)。松尾スズキが主宰する劇団「大人計画」草創期のメンバーとして、初舞台を踏んだころのことだ。バイトと演劇。温水の生活のすべてが、この街にあった。

「王将って、昔も今も気軽に入れて、気軽に帰れる(笑)。そんな自由な感じが好きなんです。当時の僕には、気楽に深夜入れる安い店が、ここくらいしかなかったんですよ。バイト先でありながら、客としても終電がなくなってから、ひとりで食べに行ったり。大切な場所でした」

引用:週刊FLASH

こちらは餃子の王将下北沢店の場所になります。

【SHOP DATA/餃子の王将 下北沢店】


・住所/東京都世田谷区代沢5-36-16
・営業時間/11:30~22:00(20:00~22:00はテイクアウトのみ)※短縮営業中
・休み/なし

引用:週刊FLASH

「温水洋一 浜田雅功」 ネットの反応は?

さらに、「温水洋一 浜田雅功」についてネットに寄せられた皆さんのコメントを見て見ましょう。

さんまさんが芸人じゃない温水さんのキャラを見出していじって面白くするのはいいと思う。面白くする腕があって、愛があってのことなのかと。でもそれを「おいしい」と感じてマネするちょっと下の芸人さんたちが目に余るときがある。
そこを悩んでいた温水さんに、芸人ぽく面白く振る舞うんじゃなくて芸人にいじられて困っている温水さんのままでいるようにアドバイスした浜ちゃんもさすがだと思う。
さんまさん浜ちゃんのイジリは、ちゃんとそういう裏でのフォローがあってのことなのかと。そこまで含めての腕なんだと納得しました。

少し前に、温水さんが干されてるとかいう記事をちょいちょい見かけたが、あんな記事もどこまで本当か分からない。ぐっさんの干されてる記事と同じで、本人は舞台の仕事とかもやってるし干されてるなんか思ってないのかも。ああいうネガティブ記事はなんで出てくるのだろう

松本人志も出川哲郎には、面白いと言って自身をつけさせて、今があるというのは、ダウンタウンなうで聞いたことがあります。この二人は、過去多数の芸能人を引き上げて今があるのだろうな。これからも若手を見出して、世間に出してあげて欲しい。

芸人として見た事は一度もない。役者さんだと思って見ています。

温水さんだけじゃなく こういう人に 的確にアドバイスできるダウンタウンはやはり凄い

さんまさんの「キャラの良い人」を発掘する眼力は、いつも凄いと思う。
さんまさんに見いだされて有名になっていった芸能人は、いっぱいいる。
特にTBS「からくりテレビ」は、そんな人たちの宝庫のような番組だった。

ぬくみずよういち…変換、結果、温水洋一。一発変換に成功しました。スマホに認められているってことは、世の中にあなたの存在は浸透してるってことですね。外見からだと怪優に近いものがあるけど、バラエティ出演の多さにより、トゲが取れて、名脇役になったのだと思います。どうかこれからも、息の長い役者さんとしてご活躍ください。

温水さん浜田さんやさんまさんと良いご縁があったんですね、唯一無二の風貌と個性的な魅力がドラマ、映画、舞台などで端役のチョイ役でさえも印象的に温水さん存在感あるなと思わせるんでしょうね。

大学時代や下積み時代のバイト先のお店や商品に接すると、その当時のことがよみがえってきますよね。
いろんな大御所との出会いもそうですし、温水さんの歴史が感じられて、良い記事だったと思います。

さんま御殿観ていました。
一度舞台を拝見していたので
テレビ出演に驚いていました。

舞台で観ていても温水さんの
人柄なんて分からないから
話しているところが観れて
嬉しかったです。

バラエティーに出ている温水さんと
役者の温水さん、どっちも好きです。

「温水洋一 浜田雅功」 終わりに

今回の記事では、「温水洋一 浜田雅功」についての内容やネットの反応をお伝えしました。

温水洋一さんがダウンタウンの浜ちゃんに言われた一言には驚きました。

やはり有名人でも若かれし頃はラーメン屋でアルバイトをしていたりしていたんですね!

今度下北に行ったら食べてみたいと思います。

それでは今回もお読みいただきありがとうございます。この辺ででは。