池田エライザ 上京時の秘話!【画像】若かい頃の写真が可愛い!

池田エライザさんの上京時が話題となっていますね。

東京へ上京する人は誰もが夢を描いて上京するものです。

池田エライザさんが東京へ上京した時はどんな秘話があったのでしょうか。

では、池田エライザさんの上京時について一つづつ見ていきましょう。

池田エライザ 上京時の秘話!

王様のブランチ買い物の達人池田エライザx上白石萌音買い物の達人 201907

まずは、池田エライザさんの上京時について報じられた内容を見ていきましょう。

こちらが記事の内容です。

人にはそれぞれの「上京物語」がある。俳優、モデル、監督として活躍する池田エライザさん(23)は18歳で福岡県から東京に上京した体験を振り返り、「挫折してもいい。自分らしさを出して」とメッセージを送る。

18歳の時に福岡県から上京したんですね!

これから夢を見て東京へ進出しようとしている若い世代の人たちにメッセージを向けて語ってくれています。

池田エライザさんの東京に来たときの話が非常に面白かったのでご紹介したいと思います。

東京に来た当時、人々の歩くスピードがとても速くて、誰かとぶつかっても謝らないことに驚きました。知らない人に「こんにちは」と言ってはいけないんだとも知り、寂しくなりました。先月帰省したとき、道行く地元の小学生たちが元気にあいさつしてくれてうれしかったです。

私は13歳でティーンズ誌「ニコラ」のモデルとしてデビューし、17歳で「CanCam」の専属モデルになったので「モデル出身」のイメージが強いと思います。でも、実は芸能界に入った頃からずっと俳優を目指し、オーディションを受けては落ち続けました。

「こんなに大勢が受けたから、落ちても仕方ない」「私はハーフだから日本人の役には受からない」。事実と向き合わず、ショックを感じないようにしていました。今振り返ってみると、個性を強みにする努力が足りなかっただけなのですが、「誰も分かってくれない」と心を閉ざした時期もありました。

そんなとき、東京で会った多くの大人たちが手をさしのべてくれました。所属事務所の副社長には「あなたが撮影で着ている服は、誰が作り、どこで売られているか知っているの」ときかれました。それまでは部活動の延長感覚で、ただ服を着てカメラの前に立ってポーズをとっていただけでしたが、その一言でパーッと世界が開けました。お金がなかったので、本屋で半日間、様々なファッション雑誌を立ち読みし、「ファッションってこんなに奥が深いんだ」と衝撃を受けました。

ツイッターで発信し始めたのもこのころ(13年)です。自分と向き合うことで成長できました。15年には(鬼才と名高い)園子温監督の映画「みんな!エスパーだよ!」のヒロインに選ばれ、本格的に演技に取り組み始めました。

実花ちゃんも、東京で出会った素敵な大人の一人です。「蜷川実花監督」と呼ばなくてはいけないですね(笑)。

実花ちゃんが監督をしたネットフリックスのオリジナルシリーズ「FOLLOWERS」(フォロワーズ)で、女優を目指して上京するけど全く芽の出ないなつめ役を演じています。なつめは心の優しい子ですが、東京で可哀想なくらいいろんな出来事が積み重なり、心を閉ざしてしまうんです。かつての私のように。

なつめが親友に「自分の目をそらさないで、ちゃんと傷ついたら?」と言われる場面があります。実は私が後輩に言ったことを、実花ちゃんが台本に取り込んだのです。

東京だと他人に自分の情報を与えすぎるのは怖いと思ってしまう。だけど「実花ちゃんは作品にいかしてくれる」と信じられるから、赤裸々に自分の体験を話せました。実花ちゃんが、毎回私の世界に自然に降りてきてくれる感じですね。

私も昔は不器用でしたが、東京に出てからすごくしゃべるようになりました。6人家族で兄弟が3人いますが、みんなすごくシャイで不器用です。家族仲はいいけど、あまりしゃべらない。「私が池田家を引っ張って重要なことを決めていく!」と大黒柱のような気持ちになっています。

上京した若者には「挫折を恐れないで」と伝えたい。私もなつめも挫折して自分の弱さを自覚して、自分に向き合ったからこそ強くなれた。意見を主張して、誰かに怒られたっていい。じゃないと自分で何も判断できなくなるから。

これから東京は多様になっていくだろうし、もっと多様になってほしいと願っています。変わりゆく東京の街で、自分を信じ、自分らしさを出していけばいいと思います。

人にはやはり東京への上京物語があるものです。

池田エライザさんの上京時の話はとても当時を物語っており、これから東京へ行きたいと考えている若い世代への強いメッセージになっていますね。

池田エライザ 上京時の【画像】若かい頃の写真が可愛い!

次に、池田エライザさんの上京したての時の若い頃の画像はこちらです。

まだあか抜けてない感じの雰囲気が出ていますね。

めちゃくちゃ可愛いです。

18歳の頃の写真ですので、5年前になるのでしょうか。

今は人気のある女優さんになりましたね。

もともとはモデルとしてデビューし、17歳の頃には18歳になったらプロデューサーやエディターになりたいと言う目標を掲げていました。

すごく向上心がある方でその成長ぶりが目に取るようにわかります。

彼女は憧れて東京へ上京すると言う方も多いのではないでしょうか。

とてもきれいな方でスタイルも良いですしこれからますます人気が沸騰していきそうです。

今回のように自分のストーリーを語ってくれる人もなかなかいないので、こういった姿に憧れる人が出てきてもおかしくありません。

今後とも彼女から目が離せませんね。

池田エライザさんの上京時に世間の反応は?

さらに、池田エライザさんの上京時についてネットに寄せられたコメントを見て見ましょう。

やはり若い頃に素敵な大人達に出会う事って物凄く大切なんですよね、知らない未知の世界の扉を開いてくれる、自分は小さな事かも知れませんが、都心のパスタ専門店に近所のお姉さんに連れて行ってもらった時に世の中にこんなに美味しいスパゲッティーが有るのか?なんて思ってそれから食べ歩きが好きになりました、いろいろ上京なさって厳しい面も有るでしょうが、若い方々には楽しんでもらいたいですね。

東京冷たいところと言うけど、東京にいる人の多くは地方から来ているよね。東京出身でいろいろ他も住んだし今は名古屋だけど、結局人と人でどこも変わらないと私は思うな。

北海道のド田舎から一週間ほど初めて東京で生活したけどたしかに、驚くほどの冷淡さでビックリした。
電車から降りる際、前を通るときに「すいません」って言ったけど無反応どころか、「ナンダコイツ」って反応されたり、他人が足をぶつけても謝らなかったり、なんか、人を人として認識してない感じがして、なのに知り合いとは普通の人の会話やコミュニケーションが成り立ってて、内と外の隔絶感が異質な所だと実感した。

田舎だと他人同士でも、そんなちょっとした「些細なコミュニケーション」があるけど、上京した人のこういう話には理解出来る。

演技もスタイルも素敵だけれど、中でも歌はすごく雰囲気があって好きです。
これからも伸び伸びと自由に成長していく姿をみたいです。

芽が出るかどうかは自分の心がけと運だと思う。
その芽に気付いて伸ばす事や維持する事は努力。

金になると思うから、周りは色々してくれる、僕にはそういう人はいない。
批判ではないです

田舎から出てきた方々、東京人冷たい話大好きだけど、都心に集まってる人達は田舎から出てきた人達のるつぼだからね。冷たく挨拶もしない人達は=田舎人だよ。元々東京にいる人は冷たくない。勘違いしてる。本当に腹立つ

都会の人は冷たくないよ
その人は地元じゃない
エセ東京人かも
年配の人なんかフレンドリーな人いるからね

若い人たちはギラギラピリピリしてるもんだから
人によるんじゃないかな??
神奈川とか
特に川崎横浜はプライド高いし
意地悪いからそっちの方が嫌い

終わりに

今回は、池田エライザさんの上京時についての内容や世間の反応をお伝えしました。

池田エライザさんの上京時の秘話が面白かったですね。

ますます女優として磨きのかかっている池田エライザさん。

今後の彼女の活躍に注目です。

それでは今回はこの辺で、最後までお読みいただきましてありがとうございました。